<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>東京ＩＦＡ情報局　　　　　　　（ハンドレッドミリオンクラブ）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.clubifa.com/" /><modified>2008-10-27T22:35:03+09:00</modified><tagline>このサイトは、「日本のＩＦＡ」の存在を広めるため、その活動を紹介している場です。また、IFAのひとりである小林亜由子が、「IFA」としての志や考えを投稿している場です。商品の勧誘を目的としたものでありません。記載内容は、いかなる投資の推奨・勧誘を行うものではありません。
記載内容は、掲載時期現在に基づくもので、現在の事実とは異なる場合があります。
情報等には正確さを目指しておりますが、誤りがある場合もございますのでどうかご了承ください。</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>保険の見直し、無駄の見直し</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.clubifa.com/?eid=875306" /><id>http://blog.clubifa.com/?eid=875306</id><issued>2008-10-27T22:35:02+09:00</issued><modified>2008-10-27T13:35:02Z</modified><created>2008-10-27T13:35:02Z</created><summary>私事ですが・・・今回のアメリカ金融危機によって自分自身の家計も減収が見えてきました。そこで保険の見直しと、通信費（携帯電話）の見直しをしました。保険は保障を大きく下げることなく月4500円、通信費は月2500円削減できそうです。
15年前に比べて通信費の支出はイ...</summary><author><name>IFA小林亜由子</name></author><dc:subject>おひとりさまライフプランニング</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[私事ですが・・・今回のアメリカ金融危機によって自分自身の家計も減収が見えてきました。そこで保険の見直しと、通信費（携帯電話）の見直しをしました。保険は保障を大きく下げることなく月4500円、通信費は月2500円削減できそうです。<br />
15年前に比べて通信費の支出はインターネットの利用も重なってかなりの金額に膨らんでいました。<br />
通信費（携帯電話、固定電話、インターネット周辺）に関しては、今後契約会社を替えることによりさらに削減できるかもしれません。<br />
今まで収入が減らない環境では既存契約の見直しに時間を割いたり、契約変更に関するリスクを考えるとなかなか実行に移せなかったのですが、収支の見直しを迫られる環境になるとそうも言ってられません。金融危機に直面してあらためて自分のプランを見直すきっかけとなったことは皮肉なことです。ファイナンシャル・プランナーでありながら自分事に関しては、きっかけがないと動けないのは玉に瑕です。]]></content></entry><entry><title>26年ぶりの日経平均</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.clubifa.com/?eid=875261" /><id>http://blog.clubifa.com/?eid=875261</id><issued>2008-10-27T21:40:46+09:00</issued><modified>2008-10-27T13:07:44Z</modified><created>2008-10-27T12:40:46Z</created><summary>とうとう日経平均はバブル崩壊後２００３年4月につけた安値を更新し、26年前の日経平均（本日7162円）に逆戻りです。当時と比べて日経平均の採用銘柄の構成が違うという点は否めませんが、それでもこの株価には阿鼻驚嘆です。10月に入って10000円を割れてからのスピードが...</summary><author><name>IFA小林亜由子</name></author><dc:subject>コラム</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[とうとう日経平均はバブル崩壊後２００３年4月につけた安値を更新し、26年前の日経平均（本日7162円）に逆戻りです。当時と比べて日経平均の採用銘柄の構成が違うという点は否めませんが、それでもこの株価には阿鼻驚嘆です。10月に入って10000円を割れてからのスピードがあまりにも速いのが恐怖や不安を一層掻き立てています。11月はヘッジファンドの決算日が多く、換金売りが殺到することが予想されることから、日経平均の安値更新の可能性は想定内でしたが、11月に入る前に早々とバブル後最安値を更新してしまったとなると、11月は日経平均がどこまで下がるのか予想できません。円高の進行と、ヘッジファンドの換金によるパニック売りが重なって最悪6000円台まで下がるのか？？誰もわからないゾーンに突入しそうです。<br />
実はアメリカ発金融危機のはずなのに、アメリカ株は日本株ほど下落していないのも問題です。今後アメリカ株がアメリカ国内景気悪化やヘッジファンドの換金売りなどでさらに下落すれば、その過程で連動して日本株が売られる可能性が高いからです。<br />
どちらにしても最大の危機が11月にやってくると想像します。<br />
ここまでくるとジタバタできませんが、今は生き残れる国、生き残れる企業の選別だけはしてたほうがよさそうです。<br />
今後、各国の強固な協調によって証券不況を回避し、世界経済の後退を最小限に食い止め、日本政府の政策によって日本国内の景気悪化を最小限にし、日本企業の底力で景気後退を乗り越えるしかありません。<br />
日本の底力を信じるとしたら、さらに安値更新した日経平均は買い場だと思われます。]]></content></entry><entry><title>世界株式の大暴落</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.clubifa.com/?eid=860798" /><id>http://blog.clubifa.com/?eid=860798</id><issued>2008-10-06T23:28:21+09:00</issued><modified>2008-10-27T12:17:59Z</modified><created>2008-10-06T14:28:21Z</created><summary>先週3日、金融危機安定化法案がようやくアメリカの下院議会で可決されました。これでなんとかアメリカ発金融恐慌は免れそうと思いましたが、ヨーロッパの金融危機を引き起こし、世界中を巻き込んだ信用収縮はまだまだとまりません。
ここまで金融システムが混乱すると金...</summary><author><name>IFA小林亜由子</name></author><dc:subject>アメリカ発信用危機</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[先週3日、金融危機安定化法案がようやくアメリカの下院議会で可決されました。これでなんとかアメリカ発金融恐慌は免れそうと思いましたが、ヨーロッパの金融危機を引き起こし、世界中を巻き込んだ信用収縮はまだまだとまりません。<br />
ここまで金融システムが混乱すると金融危機安定化法案がどれだけ即効性があるのかわからず、心理的に不安や疑念が加速し、投資家は市場から資金をどんどん引き上げてしまいます。したがって、世界景気後退と不安心理の加速が重なって、株式市場はさらなる下落の可能性がでてきました。<br />
本日、日経平均株価は10500円を割ってしまい、このままだと2003年4月の日経平均株価7000円台も視野に入ってきてしまいました。１０年も経たない間に二度も日本の株式市場に悲愴感が漂っています。アメリカに比べて日本企業は今回の金融危機の痛手は少ないと言われていますが、日本株の売買高で先物取引を入れると7割は外人投資家が占めているのでアメリカ株急落の際は連動して下がってしまいますし、環境が悪い間は買い手不在が続くからです。<br />
今後アメリカ株急落に伴い日経平均株価がどこまで下落するかピタリと予想はできませんが、日経平均株価10000円以下の状況では、森を見ず木を見てこの大試練に耐える事の出来るできる企業を選択していくしかありません。大事な日本の資産のためにも上場企業の努力と奮起を期待しながら、日本政府の対応にも強く期待したいところです。]]></content></entry><entry><title>芸術の秋</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.clubifa.com/?eid=860461" /><id>http://blog.clubifa.com/?eid=860461</id><issued>2008-10-05T21:00:00+09:00</issued><modified>2008-10-06T13:56:54Z</modified><created>2008-10-05T12:00:00Z</created><summary>私事ですが、本日、すみだトリフォニーホールで行われた「トヨタコミュニティコンサートin東京、俊友会管弦楽団　特別演奏会」を鑑賞にいって参りました。「トヨタコミュニティコンサート」は、地域の音楽文化に貢献することを目的としてアマチュア交響楽団の活動を支援す...</summary><author><name>IFA小林亜由子</name></author><dc:subject>コラム</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[私事ですが、本日、すみだトリフォニーホールで行われた「トヨタコミュニティコンサートin東京、俊友会管弦楽団　特別演奏会」を鑑賞にいって参りました。「トヨタコミュニティコンサート」は、地域の音楽文化に貢献することを目的としてアマチュア交響楽団の活動を支援するもので今年で27年目となり、全国での公演数も１２００回を超えたそうです。<br />
今回の音楽監督はあの三枝成彰氏でしたが、三枝さんいわく、ヨーロッパでは5万人規模の人口の都市ではプロの楽団ひとつはあるそうですが、日本はプロの交響楽団は少いので、ほとんどがアマチュアの交響楽団なのだそうです。<br />
日本では音楽で生活するのは難しいようですからトヨタさんのような企業がバックアップしていただくのはありがたいことです。<br />
演奏会のはじめに音楽監督による曲の紹介のお話があり「なま三枝さん」を間近で拝見することができて光栄でした。説明の曲はシェーンベルク作曲クラシック超大作「グレの歌」で、オーケストラと合唱の大編成で演奏されるものです。アマチュア交響楽団では楽器の種類が揃わないそうですが、俊友会管弦楽団は「グレの歌」の演奏をこなすことのできる大規模の楽団でした。<br />
シューンベルクは２０世紀音楽最大の巨匠と呼ばれていますが、曲調はむずかしいものでした。しかしオーケストラと声楽と合唱の迫力は圧巻ですばらしかったです。<br />
演奏会が終わって両国まで足をのばし、両国駅近くの「霧島（元大関）」ビルの「ちゃんこ料理」を食べに参りました。帰り際霧島ビルの６階から1階のカンターを通ったところ、元大関霧島さんとお会いすることができ、握手していただきました。とても素敵な方でした。<br />
今日は芸術の秋を体感し、秋の味覚を堪能し、本物を極めたお二方に会えた本当にラッキーな一日でした。たまにはこんな心豊かな時間が必要です。<br />
そこで昨年も企画しましたが、今年も「ＩＦＡ感謝デー　クリスマスコンサート」を企画しております。皆様が心豊かな時間を過ごしていただければ幸いです。後日開催日が決まり次第、ご案内いたします。<br />
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]]></content></entry><entry><title>10月4日は証券投資の日</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.clubifa.com/?eid=859592" /><id>http://blog.clubifa.com/?eid=859592</id><issued>2008-10-04T20:46:57+09:00</issued><modified>2008-10-04T23:31:57Z</modified><created>2008-10-04T11:46:57Z</created><summary>今日（10月4日）は、日本証券業協会が定めている証券投資の日です。
ちょうど一年前の秋の夜、証券投資について物思いにふけましたが・・・。昨年の8月から表面化したアメリカのサブプライムローンの問題でここまで世界が混乱するとは・・・・予想したひとはいたでしょう...</summary><author><name>IFA小林亜由子</name></author><dc:subject>１０月４日は証券投資の日</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今日（10月4日）は、日本証券業協会が定めている証券投資の日です。<br />
ちょうど一年前の秋の夜、証券投資について物思いにふけましたが・・・。昨年の8月から表面化したアメリカのサブプライムローンの問題でここまで世界が混乱するとは・・・・予想したひとはいたでしょうか。<br />
今回のアメリカ金融危機はグローバル化によってもたらされた最初で最大の試練となってしまいました。<br />
2007年の9月、シアトルで開催された全米ＦＰ大会に参加した折、ほとんどのアメリカのＣＦＰは、サブプライム問題について楽観的でしたが、今はそうも言ってられないと想像します。<br />
3日、アメリカの金融安定化法案がアメリカの下院で可決され、まずは世界中の投資家がほっとしたところですが、まだまだ激震に備える必要はあります。これからが正念場でしょう。金融危機により資源高騰にかげりがでてきましたので、この一点においてのみ日本経済にとって恵みとなりました。技術革新による真の経済成長に投資できる環境が整うまでもう少し時間がかかりそうですが、そろそろ・・・とあれこれ考える日となりました。まだ証券投資をはじめてない方も、はじめているかたも、秋の夜長、今後の投資ついて物思いにふけってみるのもよいのではないのでしょうか。]]></content></entry><entry><title>金融安定化法案・・まさかの否決！？</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.clubifa.com/?eid=857257" /><id>http://blog.clubifa.com/?eid=857257</id><issued>2008-09-30T12:55:38+09:00</issued><modified>2008-10-06T14:45:29Z</modified><created>2008-09-30T03:55:38Z</created><summary>昨夜、アメリカの下院議会で「金融安定化法案」がまさかの否決となりました。
その結果、世界中の株式市場でパニック的な売りを呼んでいます。
世界信用市場が底割れしない為の最低ラインのセフティネット構築に、ただ単に時間のみ引き伸ばされてしまうのはいただけませ...</summary><author><name>IFA小林亜由子</name></author><dc:subject>アメリカ発信用危機</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[昨夜、アメリカの下院議会で「金融安定化法案」がまさかの否決となりました。<br />
その結果、世界中の株式市場でパニック的な売りを呼んでいます。<br />
世界信用市場が底割れしない為の最低ラインのセフティネット構築に、ただ単に時間のみ引き伸ばされてしまうのはいただけません。<br />
10月2日以降、再度練られた「金融安定化法案」が議会に提出されますが、その間にも数多くの金融機関が退場を余儀なくされそうです。<br />
それによって、堅実な企業まで煽りをうけなければよいのですが・・・・心配はつきません。<br />
いまアメリカ議会は、何が正しいかわからず、判断不能状態の火事場といったところです。<br />
5年先、10年先、はじめてその答えがでてきます。<br />
ひとつだけいえることは、火事場の底力で生き残った企業はさらなる繁栄を手にすることでしょう。<br />
まずは法案が成立するまでの株価暴落が目先の底値となりそうです。<br />
<br />
余談ですが、ゴールドマン・サックスは昨年従業員に対して２００億ドル（約2兆1000億円・総収入の４４％相当）報酬として支払ったそうです。<br />
そのうち、ＣＥＯが受け取ったのは６８５０万ドル・・・従業員も１０００万ドル以上を手にした人が多かったとか・・・ゴールドマン・サックスを含む投資会社が作り出した不安定な金融商品の買取に7000億ドル（７５兆円<br />
）の公的資金が投入されようとしたのだから・・・結果的に法案可決は、まず金融機関を助けることになるので、安易に法案賛成に回れなかった議員が続出したのでしょう。<br />
モラルと危機との狭間に揺れるところですが、どうせ可決されるなら早いに越したことはありません。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>おひとりさまの将来に関わるまじめなお話</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.clubifa.com/?eid=856749" /><id>http://blog.clubifa.com/?eid=856749</id><issued>2008-09-29T16:23:38+09:00</issued><modified>2008-09-29T07:27:01Z</modified><created>2008-09-29T07:23:38Z</created><summary>私も「おひとりさま」の一人です。
先日ふと考えました。まずはなぜ「おひとりさま」でいるのか？
詳しくはプライベートなのでここでは述べませんが・・・反省の一途。
しかし後悔先に立たず・・・・。
せめてこれ以上後悔しないように、将来の生活プランをいまから考...</summary><author><name>IFA小林亜由子</name></author><dc:subject>おひとりさまライフプランニング</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[私も「おひとりさま」の一人です。<br />
先日ふと考えました。まずはなぜ「おひとりさま」でいるのか？<br />
詳しくはプライベートなのでここでは述べませんが・・・反省の一途。<br />
しかし後悔先に立たず・・・・。<br />
せめてこれ以上後悔しないように、将来の生活プランをいまから考えよう！と心底考える今日この頃です。<br />
そんな方が意外にも少なくないでしょう。<br />
そこで「おひとりさまのためのライフプランニング」コーナー設けました。<br />
お悩みがあればお気軽にご相談ください。→<br />
<br />
http://clubifa.com/mail/index.html]]></content></entry><entry><title>介護についての悩み（おひとりさまライフプランニング編）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.clubifa.com/?eid=856734" /><id>http://blog.clubifa.com/?eid=856734</id><issued>2008-09-29T15:00:00+09:00</issued><modified>2008-09-29T07:01:54Z</modified><created>2008-09-29T06:00:00Z</created><summary>最近、友人や・・・

日本で「介護」という言葉が法令上で確認されるのは、1892年の陸軍軍人傷痍疾病恩給等差例からであり、介護は施策としてではなく、恩給の給付基準としての概念であった。「介護」という言葉が主体的に使われるようになったのは、1970年代後半からの...</summary><author><name>IFA小林亜由子</name></author><dc:subject>おひとりさまライフプランニング</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[最近、友人や・・・<br />
<br />
日本で「介護」という言葉が法令上で確認されるのは、1892年の陸軍軍人傷痍疾病恩給等差例からであり、介護は施策としてではなく、恩給の給付基準としての概念であった。「介護」という言葉が主体的に使われるようになったのは、1970年代後半からの障害者による公的介護保障の要求運動からである。それ以前の「『障害者の面倒を見るのは親がやって当り前』という社会の考え方からでは障害者は施設に追いやられる」という危機感からそのような運動が発生した。 公的介護保障の要求を受けて、介護人派遣事業が制度化され始めたのは1980年代半ばからであるが、障害者にとって保障と呼ぶにはほど遠いものであった。地方自治体による高齢者の訪問介護・看護事業は1960年代より始まったが、理念的には家族介護への支えであって、その考え方は現在でも受け継がれている。医療にQOLの考えが普及すると、介護にも導入され、介護によって病人、高齢者の生活の質(QOL)を高め、QOLのさらなる向上に貢献することもまた介護の目的とされている。 介護保険法により高齢者の、支援費支給制度により障害者の、在宅介護サービスがより一般化したが、サービス利用者は全体の1割であると見られており[要出典]、2004年現在も障害者関連予算の6割は施設に費やされている[要出典]。 また、介護を行う介護福祉士やヘルパー等の介護職は慢性的な人材不足であり介護施設の9割が人手不足である。 <br />
]]></content></entry><entry><title>年金はあてにならない？（おひとりさまライフプランニング編）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.clubifa.com/?eid=856729" /><id>http://blog.clubifa.com/?eid=856729</id><issued>2008-09-29T15:00:00+09:00</issued><modified>2008-09-29T07:01:32Z</modified><created>2008-09-29T06:00:00Z</created><summary>保険商品は、保険約款に基づいて締結される保険契約である。保険約款は保険会社が定めた契約条項であり、契約の基本的な内容を定めた普通保険約款と、普通保険約款の規定を変更または補完している特別約款から成る。保険会社は経営上、多数の契約を迅速に締結する必要があ...</summary><author><name>IFA小林亜由子</name></author><dc:subject>おひとりさまライフプランニング</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[保険商品は、保険約款に基づいて締結される保険契約である。保険約款は保険会社が定めた契約条項であり、契約の基本的な内容を定めた普通保険約款と、普通保険約款の規定を変更または補完している特別約款から成る。保険会社は経営上、多数の契約を迅速に締結する必要があるため、この契約方式を採用している。 一方で、保険契約者・被保険者にとって不利な条項となるおそれもあるため、次の規制が講じられている。 商法等の法律により保険約款の内容を規制（立法） 金融庁による保険約款の認可・届出制（行政） 解釈が分かれる場合は「作成者不利の原則」により契約者を保護、著しく不当な条項は裁判で無効（司法） <br />
]]></content></entry><entry><title>やっぱり債券中心(おひとりさまライフプランニング編）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.clubifa.com/?eid=856723" /><id>http://blog.clubifa.com/?eid=856723</id><issued>2008-09-29T15:00:00+09:00</issued><modified>2008-09-29T06:55:55Z</modified><created>2008-09-29T06:00:00Z</created><summary>債券（さいけん、bond）は、国、地方公共団体、政府関係機関、特殊金融機関、事業会社など（発行体という）が資金を調達する際、金銭消費貸借契約類似の法律関係に基づく金銭債権の内容を券面上に実体化させて発行する有価証券のこと（広義には券面が発行されていない場合...</summary><author><name>IFA小林亜由子</name></author><dc:subject>おひとりさまライフプランニング</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[債券（さいけん、bond）は、国、地方公共団体、政府関係機関、特殊金融機関、事業会社など（発行体という）が資金を調達する際、金銭消費貸借契約類似の法律関係に基づく金銭債権の内容を券面上に実体化させて発行する有価証券のこと（広義には券面が発行されていない場合も含む）。公社債とも。 <br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>あらたなる所信表明</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.clubifa.com/?eid=854392" /><id>http://blog.clubifa.com/?eid=854392</id><issued>2008-09-24T22:00:00+09:00</issued><modified>2008-09-29T06:50:37Z</modified><created>2008-09-24T13:00:00Z</created><summary>本日（9月24日）、麻生総理大臣の所信表明が行われました。去年の10月、福田総理大臣の所信表明を聴いて1年も経たずでの総理大臣交代です。福田総理大臣も安倍総理大臣のまさかの辞任で交代したのが、昨年8月サブプライム（アメリカの低所得者向け住宅ローン）問題が明る...</summary><author><name>IFA小林亜由子</name></author><dc:subject>コラム</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[本日（9月24日）、麻生総理大臣の所信表明が行われました。去年の10月、福田総理大臣の所信表明を聴いて1年も経たずでの総理大臣交代です。福田総理大臣も安倍総理大臣のまさかの辞任で交代したのが、昨年8月サブプライム（アメリカの低所得者向け住宅ローン）問題が明るみになって翌月の出来事です。今から思うと昨年９月の時点で、ここまで世界の金融市場が混乱するとは誰が予測していたでしょうか？<br />
麻生総理大臣の所信表明では、「日本を明るく強い国にする、それが私の使命だ」と語っていらっしゃいました。日本国民がかかえている「景気の不安、生活の不満、政治の不信」この難題に立ち向かう為、持てる経験のすべて、この身を尽くして取り組むということです。まさに今、日本が直面しているを問題を指摘されていたと思います。<br />
日経平均株価は、昨年10月1日で17065円でした。それが本日12115円と1年で3割近くも下がっています。大事な国民の資産が何十兆円も目減りしています。もちろん株式は、実体経済のバロメーターなので景気後退のときは下落もやむ得ません。しかし、金融危機が起こったときは、政府がなにもしなければ景気の不安や将来の不安が過度に悲観的心理を生んで、ますます金融市場を混乱させてしまいます。<br />
今後、欧米のマネーゲームのツケを世界中の国民が払う形になるとおもいますが、政治力で最小限に抑えることができたら、すばらしいことです。今後の麻生内閣に期待したいところです。<br />
金融市場活性化を担う私たちＩＦＡ（独立系・投資アドバイザー）も、今回の金融危機をどうやって乗り越え、ピンチをチャンスに換えるかが勝負です。国民の資産を守り、安定した成長を回復させ「日本を明るく強い国にする」、いまこそ政治家もＩＦＡも全力で取り組むときです。]]></content></entry><entry><title>米国金融危機対応策に期待</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.clubifa.com/?eid=852665" /><id>http://blog.clubifa.com/?eid=852665</id><issued>2008-09-22T01:14:46+09:00</issued><modified>2008-09-30T04:04:51Z</modified><created>2008-09-21T16:14:46Z</created><summary>ようやく、アメリカで恒久的な金融危機対応策（金融安定化策）が具体的にでてきそうです。まずは、アメリカ金融株７９９銘柄の空売り規制で、売りが売りをよぶ暴落は止められそうです。
米政府が、７０００億ドル規模の不良資産を買取る権限を求めることを議会に提案して...</summary><author><name>IFA小林亜由子</name></author><dc:subject>アメリカ発信用危機</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ようやく、アメリカで恒久的な金融危機対応策（金融安定化策）が具体的にでてきそうです。まずは、アメリカ金融株７９９銘柄の空売り規制で、売りが売りをよぶ暴落は止められそうです。<br />
米政府が、７０００億ドル規模の不良資産を買取る権限を求めることを議会に提案しています。また、各国協調して危機感を共有して対応しているのも評価できます。この未曾有の金融危機をどう乗り越えるか、まだまだ試練はつきませんが、アメリカ発金融恐慌はどんなことをしても避けなければなりません。規模は違いますが日本の金融危機の歴史を参考にして英知を絞って世界の株式市場や信用の底割れを防ぎ、安定した金融システムが回復してほしいと願うばかりの今日この頃・・・米国の底力をみせてほしいです。<br />
]]></content></entry><entry><title>世界株式の暴落と今後の対応について</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.clubifa.com/?eid=849686" /><id>http://blog.clubifa.com/?eid=849686</id><issued>2008-09-16T19:18:34+09:00</issued><modified>2008-09-30T04:05:04Z</modified><created>2008-09-16T10:18:34Z</created><summary>本日、日経平均株価は、今年3月につけた安値を更新しました。
今週はこの事態を発端に世界中の株式がさらに暴落しそうです。
米リーマン・ブラザーズ証券の破綻によって、世界的な金融システムに対しての不安と今後の世界景気後退懸念が鮮明になってきたからです。
個...</summary><author><name>IFA小林亜由子</name></author><dc:subject>アメリカ発信用危機</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[本日、日経平均株価は、今年3月につけた安値を更新しました。<br />
今週はこの事態を発端に世界中の株式がさらに暴落しそうです。<br />
米リーマン・ブラザーズ証券の破綻によって、世界的な金融システムに対しての不安と今後の世界景気後退懸念が鮮明になってきたからです。<br />
個人的に、7月以降世界の各市場の不気味な下げに嫌な予感を感じていましたが、ここへきて米国の信用危機が現実となり最悪のシナリオへと向かっています。<br />
ただ、最悪のシナリオが出尽くせば、そこが最大のチャンスとなるはずですが・・・・。<br />
現状の景気を考えますと、短期的には保守的にならざるおえません。<br />
長期投資が可能ならそろそろ自分の投資方針にあった企業や商品を検討する時期に入ったと思います。<br />
本音は来てほしくなかったのですが、今年2回目の「宝探し」がやってきてしまいました。]]></content></entry><entry><title>IFA資産運用セミナーのお知らせ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.clubifa.com/?eid=732784" /><id>http://blog.clubifa.com/?eid=732784</id><issued>2008-03-28T08:00:00+09:00</issued><modified>2008-05-19T15:10:53Z</modified><created>2008-03-27T23:00:00Z</created><summary>４月１６日（水）２００８年IFA企画第一弾
IFA資産運用セミナー開催☆
いま世界が・・・アジアが・・・アメリカ金融危機によって煽りをうけています。そんな現状を把握しながら今後どうしたらいいか？
IFAも個人投資家もじっくり考える時期です。
セミナーの詳細は『ハ...</summary><author><name>IFA小林亜由子</name></author><dc:subject>セミナー</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[４月１６日（水）２００８年IFA企画第一弾<br />
IFA資産運用セミナー開催☆<br />
いま世界が・・・アジアが・・・アメリカ金融危機によって煽りをうけています。そんな現状を把握しながら今後どうしたらいいか？<br />
IFAも個人投資家もじっくり考える時期です。<br />
セミナーの詳細は『ハンドレッドミリオンクラブ』のホームページ　⇒　　　http://clubifa.com/　をご高覧ください。]]></content></entry><entry><title>日経平均株価の暴落は経済のバロメーター</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.clubifa.com/?eid=687481" /><id>http://blog.clubifa.com/?eid=687481</id><issued>2008-02-07T08:00:00+09:00</issued><modified>2008-02-21T16:15:23Z</modified><created>2008-02-06T23:00:00Z</created><summary>年初から日本株式市場も大幅な下落を続けて、日経平均株価も1月22日には、１３０００円を割り込みました。
こんなときは、IFAとして、リスクの取れる範囲でお客様には日本株式も保有していただいているので平然としていられません。
しかし、現在の日本株は、アメリカ経...</summary><author><name>IFA小林亜由子</name></author><dc:subject>コラム</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[年初から日本株式市場も大幅な下落を続けて、日経平均株価も1月22日には、１３０００円を割り込みました。<br />
こんなときは、IFAとして、リスクの取れる範囲でお客様には日本株式も保有していただいているので平然としていられません。<br />
しかし、現在の日本株は、アメリカ経済の景気後退を織り込んできていますから、この下落もうなずけます。本来株式は景気のバロメーターなので株式下落もサイクルの中で必然と起きます。<br />
それをうまくとらえ、大きな経済の流れをつかみながら資産を効率的に運用できたらと考えます。無理のない範囲での株式運用は、今後の日本の将来を担う上で重要なことと信じて取り組んでいます。<br />
こういうときはどこかに宝物が潜んでいます。<br />
私は宝物探しを常にし続けています。]]></content></entry></feed>